【ドラゴンボール超】力の大会、強さランキング(漫画版)【強さ議論】

デレゲンベウルセーペー漫画版、宇宙サバイバル編の強さランキングです。

 

力の大会、強さランキング

 

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SS 身勝手悟空 ジレン
S 兆悟空

A 進化ブルー
B 界王拳ブルー ヒット

C 完成ブルー トッポ
D ゴルフリ ケフラ 悟飯 17号

E~ その他大勢

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解説、補足説明

ここから下の文章は、記事の文字数を稼ぎ、ブログの滞在時間を伸ばすだけのおまけコンテンツです。

よろしければヒマつぶしにどうぞ。

 

身勝手悟空>ジレン

瞬間的な強さでは身勝手が上だが、勝負ではジレンの勝ち。

この時点での身勝手は持久力がないので、ジレンの体力が尽きるまえに身勝手が解けて敗北している。

 

ちなみに、ジレンのトラウマ形態はなし。

フルパワーでは超2のようなバチバチオーラをまとう。

つまり、彼はまだ変身を1回残している。今後の章で活躍が期待できるかもしれない。

 

また、ジレンの強さについての言及は、「戦闘力”だけ”ならベルモッドより強い」という微妙な言い回しになっている。

アニメと違って元気玉のシーンもないため、ウイスの「ジレンは破壊神の先の領域(天使クラス)」的なセリフもなし。

インフレが微妙に抑えられていると感じる。

 

 

ちなみに、ビルスの強さついてはアニメと印象が異なる。

大会前の完成ブルーをワンパンするというシーンが追加されていたり、その他いろいろage描写が多い。

また、アニメでの「これが一人の人間の持つ気だというのか(滝汗)」等のビルスsageセリフも基本的にカットされている。

なので、ビルスとジレンの優劣については判断が難しいところである。

 

ただ、ドラゴボで強さをはぐらかされているキャラは、後に高確率で強さを上方修正してくることが多い。

したがって、この段階では「ビルス>ジレン>ベルモッド」でいいと思う。

 

兆悟空>進化ブルー>界王拳ブルー

ジレンいわく「兆悟空を除けば進化ブルーが一番手応えがある」らしい。

 

界王拳ブルーは、ジレンに攻撃を当ててひるませる程度のパワーとスピードはある。

しかし、ジレンにダメージを与えられなかった。

なので、ジレンに多少の傷をつけることができた進化ブルーと同格とはいかない。

 

よって、兆悟空>進化ブルー>界王拳ブルーとなる。

 

 

ちなみに漫画版に界王拳ブルーが登場するのはここだけ。

ビルス「アレをボクに使うつもりだったのか(汗)」というセリフもない。

 

なお、ヒットと界王拳ブルーの優劣については不明です。

ぶっちゃけ時ずらしがクソチートなので、ヒットが上でもいいと思う。

 

ヒット>完成ブルー

ヒットと完成ブルーは、描写からして同格の強さ。

しかし、ヒットはそこからフルパワー開放と、時ずらしという奥の手を持っている。

 

なので、完成ブルーよりワンランク上にすべきだと思う。

 

完成ブルー≧トッポ

完成ブルーと通常トッポは互角の戦闘描写。

 

トッポはベジータと互角の勝負をしてから、破壊神モードを開放している。

しかしその次のシーンでは、破壊神モードでありながら、完成ブルーのベジータにダウンを取られ劣勢であるかのような描写が入っている。

ベジータが言うには、サイヤ人は戦闘中に常に成長しており、数分前の戦闘力などアテにならないとのこと。

 

なお漫画版トッポは、破壊神候補とされている。(何か弱い)

 

ケフラ>悟飯

勝負は引き分けでした。

ケフラは少し消耗した状態でのポタラ合体だったので、全快ならケフラが勝つはず。

 

でも怒り悟飯になったらケフラはワンパンされると思う。

 

ゴルフリ、17号

両者とも戦闘描写が少ないのでよく分からん。

大会前のゴルフリは完成ブルーの悟空と同格のはず。

 

大会前の完成ブルー、ゴルフリ、17号には大きな力の差がないように思う。

 

その他

アニラーザは雑魚化。

暴走ケールにワンパンで場外に落とされるという不遇っぷり。

 

また、その暴走ケールもムキンクス扱いされており、アニメに比べて弱い印象。

 

ディスポについては、戦闘描写がかなり少ない。

ディスポは、超2悟空を相手ならスピードで翻弄できるが、完成ブルーベジータの攻撃は反応できずに殴られていた。

 

まとめ

アニメとは序列が違う部分が多いです。

 

ザマス編もそうですが、全体的に敵キャラの強さがsageられている印象。