【ドラゴンボール超66話ネタバレ(ネーム)】

2020年11月21日

ネームのネタバレ感想です。

本バレはこちら。

前回のあらすじ(65話)

身勝手悟空がメルスモロを完封。

ヤケクソモロが地球と合体。

モロを倒すと地球が消滅+銀河ごと吹き飛ぶよ。

 

66話のあらすじ

↓ネームはこちら(期間限定)↓

ドラゴンボールオフィシャルサイト

 

 

ざっくりあらすじ

モロが地球のエネルギーを吸い取っていく

悟空が止めようとするが、増殖したモロの腕を捌くので精一杯

ビルス様が加勢しようとするが、メルスの件で大神官様に呼び出しを食らう

ウイスさん、悟空に「額の水晶を壊せ」等の助言して退散

モロがさらに巨大化、額の水晶を隠す

「どけカカロット」でベジータが参戦

 

なお、銀河パトロール囚人編は、67話で終幕とのこと。

 

66話の感想

ビルス様、実はめっちゃ強い?

今回、珍しく悟空を手伝ってくれようとするビルス様。

地球モロを「すぐ片付ける」と豪語してることから、速攻で倒せる実力or手段があるのだと思います。

 

「ビルス様は相手の強さが分からないような人じゃない。きっと何か作戦があるんだ!」

 

実力では勝てないけど魔封波系の特殊技なら倒せるぜ!どや?

っていうのはダサいので、実力で水晶を割れる自信があるのだと信じたい。

ウイスさん、強すぎる

悟空が両腕で受け止めているモロの攻撃をウイスさんは指一本で対処。

見習い天使と本職天使とでは実力が違いすぎるようですね。

 

あと、弱気な態度を見せる悟空に「すでに神の力を手に入れてる」「自分の力を信じろ」とか師匠らしいこと言っててかっこよかったです。

なお、もう一人の弟子については完全にスルー。

 

どけ!カカロット!

ワンパンで返り討ちにされる未来しか見えない。

 

たぶん今の悟空とモロにはベジータの動きが超絶スローモーションに見えてるはず。