【ドラゴンボールヒーローズ漫画版8話】ハーツさんザマスに指揮を任せる【SDBH】

漫画版ヒーローズ8話の感想です。

ハーツとザマスの信頼関係…。

 

8話のあらすじ

ゴッド悟空vsハーツ

ブルー悟空vs超3カンバー

ゴッドベジータvsオレン

ラグス・カミンが援軍にかけつける

ブルーベジータvsカミオレン

ザマスに指揮を任せてハーツは第7宇宙に移動

重りディスポvsラグス

破壊神トッポvs超3カンバー

トランクスvsザマス

界王神・悟空・ベジータは第7宇宙へ

カミオレン「少しくらい開放してもいいよね宇宙の種の力」

 

色んなキャラが入り乱れて戦うので見応えがあります。

 

8話の感想

8話の感想を述べていきます。

 

ベジータvsオレン

ゴッドvsオレン

ブルーvsカミオレン

という流れです。

 

アニメと違ってブルー進化は出てきません。

普通の超サイヤ人ブルーでカミオレンに優勢です。

 

7話でベジータが自力でオレンの洗脳を解くシーンもあるので、ベジータageな展開です。

 

それと、ゴッドベジータの気弾をラグスが盾鏡(フロートミラー)で弾き返したり、ブルーベジータの腕を凍結させたりシーンもあります。

またラグスについては、ディスポの攻撃を楽に防いでいるシーンもありました。

ディスポの攻撃を盾鏡で楽に防ぐラグス
 「引用:最強ジャンプ2019年7月号 スーパードラゴンボールヒーローズユニバースミッション7話/ながやま由貴・集英社」

 

まあ重りなしのディスポの攻撃を防げたかどうかは怪しいですがw

 

とにかく、アニメ版と比べると、ベジータとラグスは優遇されてる感じですね。

 

ハーツ、第7宇宙へ移動

悟空に興味を持ったハーツは、ザマスに指揮を任せて第7宇宙へ向かいます。

 

アニメ版のハーツはザマスを道具としてしか見てない感じですが…。

漫画版だとかなり印象が違いますね。

 

宇宙の種の力パワー開放

カミオレンが少しだけ宇宙の種の力を開放します。

アニメ版とは少し違う展開です。

 

  • アニメ版:ハーツに宇宙の種をまるごと埋め込まれる。
  • 漫画版:自発的に宇宙の種の力を少し取り込む。

 

ここは、ハーツとカミンオレン直接の絡みではありません。

が、アニメ版のカミオレンに冷たいハーツとはだいぶ違う印象です。

 

まとめ

ベジータage。

ラグスage。

ハーツの団長感。

 

7話は最強ジャンプ2019年7月号に掲載されていますよ。